作者綴り「2005年11月〜12月分」


嵐の後の青空 2005/12/29
いやぁ〜よく降りました。
でも、今朝の空は、青空。こんな澄んだ青空が約束されていたなんて信じられない昨日のお天気でしたね。
昨日車の運転した私は、、緊張感200%、前を走る車のテールランプを道しるべにやっと我が家に帰って来たので、今日は全身が筋肉痛になっています。
嵐の後だから、いっそう今日の空は爽やかで美しく見えます。ほんと、綺麗だよ!
雪と仲良しに暮らしている私たちへのプレゼントかな。

今年も残り2日ですねぇ。今日は、我が家の大掃除。明日は、おせち料理の準備して..と、家族が揃うお正月を楽しみにしていたのですが、次男が、仕事多忙のため帰れないと連絡してきました。結構ショックな母になっている花茶おばさんです。全国には郷里に帰りたくても帰れない人いっぱい居ますね。明るいお正月を迎えて下さいね。 ()
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今年も残すところ.. 2005/12/27
「あと、4日ですね」と声がする。
はっと、今日は何日? 27日だぁ..我に返ったように思ってしまい、年の瀬がまるで他人事のように感じられるのです。私のお正月を迎えるわくわく感は、何時の頃から消えてしまったのかしら...。(歳は取りたくないですね (笑))

「ところで新発見、発砲スチロールの箱を開けると中からアイスは勿論ですが、雪に埋もれた泉郷の空気も届いていました。そんな冷気をかんじました。」
と言うmailが届きました \(^o^)/
そう感じて頂けて、何かとっても嬉しい!
今朝は、吹雪の泉郷でした。札幌に向かうにつれ青空。眩しいほど青い綺麗な空が広がっていて、あの吹雪の中をさっきまで走っていたのが信じられない感じでしたが、仕事も人生もこういう展開かもとフト思ったりです。
頂いたこのmailは、まさに今日の青空。この場をかりて、ありがとうTさま。()

今夜もメリー・クリスマス♪ 2005/12/24
今年のクリスマスは、嬉しいこといっぱい。 数少ないはずのクリスマスプレゼントを、又、頂いちゃいました♪もう、”数少ない”とは言えませんね。
今日は手書きのクリスマスカードが添えられていて感激。
まだ、お会いしたことのない彼女を想像しながら、ほんわかといい気持ちに包まれています。
イルミネーションの明かりもクリスマスソングも見るもの聞くものが心地よい花茶おばさんです。
花茶でのクリスマスパーティ第二弾も花茶シェフが腕を振るってくれたのと可愛いサンタさんのお陰で、好評に終わりました。サンタさんを見て爆笑していたお客さま、彼女いい味出してステキでしょ!
来年も楽しい集いができますように聖夜にお願いしましょう。 ()
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メリー・クリスマス♪ 2005/12/23
日本列島は、ガンガンと冷えていますね。「この冬は、暖冬です」なんて予報が、頭の中をかすめているのは、私だけじゃないと思いますが...。
まぁ、暖冬も気持ち悪い感じでもあるから、冬は冬らしく寒いのはいいかも知れません。南国地方でも、毎日のような雪景色らしく、日常生活が麻痺していると想像できるけど、子供達には思いがけないクリスマスプレゼントですね。雪が降るとはしゃいで雪合戦をした、とぉ〜い昔が懐かしい花茶おばさんです。一生懸命頑張っている”寒波”さん、お手柔らかにね。寒さに震えている大人もいます。
花茶おばさんに、数少ないクリスマスプレゼントが届きました。オホーツクの蟹さんやアメリカから”ピカン”という木の実よ。 \(^o^)/ ()
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サンタがやってきた 2005/12/18
日本中が大寒波の波の中だけど、花茶へはサンタクロースがやってきましたよぉ♪
スタッフ皆で、準備した花茶のクリスマスパーティ。思いがけなくサンタさんが大きな荷物を抱えてやってきた時には、子供達も大人も大歓声♪やるぅ〜、みかちゃん。
楽しかったぁ〜。いっぱい、いっぱい皆の笑顔と笑い声が、一年の締めくくりになると思うと花茶おばさんは、とってもシアワセ。花茶があって、よかったぁと思いました。
花茶おばさんには何にも特技が無いけど、明るいスタッフや友人達のお陰で、楽しいクリスマスパーティになりました。 ()
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この雪、嫌い 2005/12/17
  今夜もしんしんと雪が降っています。吹雪いて無いから許せるけど、明日の朝は、きっと大仕事が始まりそう。って、雪が止んでいればいいのですが。
明日は、花茶のクリスマスパーティです。
この天気で気落ちしていますが、それでも色々と準備に気持ちが忙しくなっていました。
私は、久しぶりにクリスマスケーキとクッキーを焼いています。子供達が小さい頃は、こういう事が楽しかった等と思いながら、再びこういう楽しみにわくわく出来る喜びをかみしめています。
この雪、嫌いだけどサンタさんの鈴音が聞こえてきそうな静かな夜です。 ()
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天気に遊ばれて... 2005/12/11
朝から窓を叩く風の音。嫌な予感を感じながらカーテンを開けると、案の定の吹雪。
日曜日なのになぁ..と恨めしく眺めていたけど、車通勤のスタッフに万が一あっても大変だと思い、休めの号令をかけたのは、午前7時過ぎ。
8時、自動点火のストーブが気にかかるが、猛吹雪の中を歩いて行く気にならない。今日は休業だ!と、決める。
9時頃、急に外が明るくなってきた気配を感じて外をみる。あれっ、青空じゃない。
仕度開始して10時近く花茶へ出勤。休めの号令をかけたスタッフ達に出社せよのmailを出す。
開店準備そこそこへ、第一号のお客様。男性...ここで縁起を担いで、男性ねと思う。(ごめんなさ〜い) スタッフ揃うと同時に、ドタバタとお客さま。準備が、そこそこだけに慌てる事この上もなし。(わらい)
雪かきもしたし、これからこれも仕事のひとつになるなぁ。
夏の頃のような忙しさは無いのに、スタートが失敗すると何か調子が狂ってしまう。
いつものような時間の流れの中、フト目を上げて見ると、気持ちよい青空とお日様が射して、遠くの山もいつもより綺麗に見えた。 ()

食生活と健康 2005/12/9
  いつも農業者の立場で講習会や講演などを聞いてきたけど、今日は消費者協会の主催するセミナーに参加してきました。
安心で安全な食べ物については、今更定義するまでもなく、これは当然のこと。今日は、食品同士の相性などについて。
例えば、油使用の多い中華料理は、たまねぎ、にら等で血液サラサラ効果あり、にんにく、生姜、長ネギなどは、身体を温める、トマトのリコピンは美肌に、エビはお肌をプリプリに、酢は油の粒子を細かくして吸収を防ぎ体外へ出す。竹の子は塩分を除去、パインは..あれっ、何だったっけ。
最後のデザートの杏仁豆腐は、繊維を含むので余分な食べものを排出する。鉄分補給に鉄なべを使う...等など、常識的に知っていることもあるけど、改めて教えられると、いちいち頷きながら食べ合わせの大切さも学んだ気がします。
で、消費者達の知識というより学習意欲にも我々生産者顔負け発言。それは、単なる知識なのか、経験を踏まえた上での知識なのかしらと思いながらも、こういう人たちと対等にいる為にも、農業者として農産物の知識を深めていかねばと肝に銘じました。 ()
(写真は、今朝の雪景色です。花茶の庭に虹がかかっていますねぇ。花茶応援団のはまちゃんの撮影です♪クリックすると大きな画像が開きます。→)

食って、すごいなぁ〜 2005/12/6
  私たち農家の仕事は命を繋ぐ「食物」を生産している、とても誇りに思える職業です。最近、食育が取りだ沙汰されて「食」がただ、食べるという行為だけの範囲でなく、精神的にも肉体的にも影響して人間形成に大切な役割を担っている事が見直されて食べる事を大事にしようと動き出しています。
戦後の貧しさからがむしゃらに働いてきた日本人は、高度成長の波に乗って、人として生きるための足元を見過ごしてきたような気がしないではありません。
「食」の大切さを考えるとき、地産地消と言う言葉が有るように地元の食材を地元で消費しようと言うわけで、今日は私たち女性農業者のグループが自家農産物を使って沢山の料理を作り街の消費者たちと交流会をしました。
沢山の野菜の種類や料理方法を知って頂いて、生産者の思いを語ることが出来ました。反対に消費者の思いも伺えました。
花茶おばさんは、お母さん達の持っている農産物の知識や料理方法、そしてお料理等などに商品としての価値を付けて収益にも結びつけていくことも考えなきゃと思っています。
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カボチャドリア 2005/12/4
  カボチャドリアについて
☆感想 ・香り  シナモンとカボチャ?
でも、シナモンの香りがいい!
・一口目 シナモンとカボチャってあうんだ〜。
でも、おいしい!
・二口目 チーズを使ってないのにカボチャの深みで十分。すごくおいしい
・三口目 アッ! 解った〜。カボチャの甘みをシナモンでひきしめているんだぁ〜。
☆結果    大変おいしかったです。

と、お会計伝票の裏に、お客様からの粋なメッセージが書き込まれていました。
料理人のタツオさんがニンマリと喜ぶのは勿論ですが、スタッフ一同で感嘆の声をあげてしまいました。
「美味しかった」というお言葉だけでも、とっても嬉しく顔がほころんでいます。なのに、思いがけないお客さまのお心遣いに、感動しました。
今日は、穏やかな日差しの日曜日でしたが、私たちの気持も今日のお天気と一緒。
お客様から頂いた晴れマークの一日でした。 ()
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野いちご 2005/12/2
里から帰ってきました。
無事、帰り着いたよと実家へ電話する先で、寂しくなったという両親の声がツンと胸に堪える晩です。
両親と時間を共にしながら親子喧嘩をしたり(わらい)、家の片付け、そして温泉に浸り少しは親孝行が出来たかなと思う数日でしたが、あっという間に過ぎてしまいました。
歳を取ったのでしょう、妙に子供のころ遊んだ場所が恋しくて、ぶらりぶらり歩いていたら見つけたの。「野いちご」です。
子供のころは、これがおやつだったよ。(わらい)
幼馴染と遊山した岩山やこんな小さな川で泳いでいたの?と首を傾げた小川などが気持を優しくしてくれました。久しぶりに会った友人達ともすべてを知り尽くしているだけにお互い気負いもなく話し合えた時間も、幸せな時。
故郷を持っているという事は、幸せね。 ()
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明日から、里帰り 2005/11/27
マイルが溜まりました♪
溜まったマイルを使って実家へ帰ってこようと思います。あっ、まだこんな表現している私。未だに私には、実家は”行く”じゃなくて”帰る”処なのか..。(ちょっと、ダメですね)
里の両親は元気だけども、80歳前後です。帰っても、上げ膳据え膳になれる年頃でも無くなり、帰れば掃除洗濯と奮闘が待っているのがこの近年のナラワシ。
今も実家の様子が手に取るように浮かんできます。
まぁ、80歳で両親が元気で暮らしていると思うと有りがたく、娘としてはかなり幸せなことですね。
この数日サボっていたウォーキングを”うさぎおいし、あのやま、こぶなつりし かのかわ〜”と、ふるさとの懐かしい小道で歩いてみようっと。子供のころは大きく見えた山や川が、小さく見えるのも故郷の感覚ですねぇ。
短い里帰りの期間だけども、土佐弁を全開して楽しんできまぁす♪
留守中の花茶を、よろしくね。()

すごい人、いるもんだ 2005/11/26
晩秋から初冬へ、寒さも本格的で先日降った雪が、消えもせず残っています。寒くなるとウォーキングも気が進まなくなってきて、ジムへでも行きたくなってきました。
寒そうな外を眺めていると、あついっっ..と言いながら入ってきたご夫婦がいました。身軽なスタイルで上気させた顔には達成感があふれています。思わず声をかけると、何と千歳からジョギングして来られたそうな。
10キロ歩いた事を自慢していた私なのに、往復26キロを走るというではないですか!花茶を目的地に走ってきてご褒美のアイスを食べて、再び千歳まで走って帰るのよ、と、いとも簡単に言いのけて平然とされていました。
お2人を見ていると、身体にも精神にもぜい肉が無いって言うような、なんか爽やかでいい感じだったなぁ。
チャリで走ってくる人、ジョギングしてくる人、みんなすごいよぉ〜!()

雪が積もった朝 2005/11/19
カーテンを開けると雪景色!
冬将軍は足音も無く、やってきました。今も、しんしんと降っています。
初雪が降ると何故か気持が踊るけど、積雪が始まると一向に気持は晴れません。せめて、太陽の日差しがあれば輝く雪景色に感動しているかも知れないけど、今朝は薄雲の雪降り。
この雪で、今日はどんなドラマが始まるだろうと想像を巡らしていますが、アイスバーンの事故ニュースばかり頭をかすめています。
どうぞ、事故が起きませんように。()

花茶研修 2005/11/16
今回は、十勝です。
車で走る事、略3時間、先ずは花茶の隠れスタッフがいる”すずきっちん”さんです。
花茶のメニューの中のミートソースは、ここから生まれた産物ですよ。
大きな釜やヘラを見て、すずきっちんさんが逞しい訳が判ったと皆で納得。(笑)龍夫さんは、お土産にビックサイズのまな板をもらってニンマリ。大収穫だったみたいです。
この後、農家レストランを探してうろうろ。どこもかしこも火曜日は定休日で...ほんと、がっかりでした。でも、スィートな食材がいっぱいの十勝ロードは、十分にスタッフ達の胃袋を満たしてくれました。(よかったぁ〜)
店の店員さん達の接客態度を見ながら、笑顔の大切さを改めて学んできました。 ()
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舞鶴橋 2005/11/14
花茶から見える樽前山や恵庭岳、その遠くの山並みの山々が白く雪化粧になりました。その山並みに続く麓では最後の収穫に忙しく働いている農家の人たちの姿が見えます。
いくら暖冬とはいえ毎朝、霜が降りるようになると手先の冷たさは想像がつきます。
花茶からずーと遠くに水色のアーチをした舞鶴橋が見えます。時々の散歩の途中にこの橋を見つけるのですが、今は80歳に近いSおばさんの話がいつも脳裏に浮かんでくるのです。
実家から嫁家に帰るとき、「この橋が見えてくると涙が出て止まらなかった」と豪快に笑いながら気持の中で切なさが滲み出ているのです。
今から50年も昔の事、当時を想像しなくても十分に判る気がしました。
人々の色んな思いや歴史が、この橋には刻まれているのよね。
ちっぽけだけど私の歴史も、ここで風化されていくんだなぁと思いながら橋を眺めています。 ()

とうとう...ゆき 2005/11/9
朝、ウォーキング中に初雪が降りました。この冬初めての雪、北風にあおられて横殴りに地面に落ちて消えていく初雪さんでした。
「とうとう、降るのかい?」と、心の中で乱暴に思いながらも、初雪には、ちょっと心が躍ってしまいます。
とうとう...いよいよお付き合いが始まるのね。覚悟、覚悟、身が引き締まる思いです。 いつまで、ウォーキングが出来るんだろう。 ()

定休日 2005/11/8
まだ数回しか楽しんでないけど、定休日はしっかりとウォーキングをすることが、ここのところマイブームなっています。
私に、この楽しみを教えてくれたお師匠さんは、数10キロ歩いて温泉とかご馳走とか、史跡、名所散策をされている方で、彼のブログを読んですっかり感化されてしまったのが事の始まり。
さて、私にと思いついたのが10キロ先の温泉まで歩く事。その先の温泉に入り、道中の旨い所に立ち寄れたら最高のご褒美♪(但し、未だかつて旨い所に立ち寄る時間的余裕なし)
木枯らしの季節はクリア出来ても雪の舞う季節は無理なので、今のうちにと定休日が楽しみな花茶おばさんです。
今日は、残念ながら他の用事が入ってウォーキング出来なくて、かなりがっかり。夕方、10キロ先の温泉だけでも入らにゃ気がすまん..と思い立って車で飛ばしました。
生憎の雨が降っていて、しめしめ雨降りはさすがの温泉でも駐車場は空っぽだぁ。今夜は、温泉を独り占め♪とわくわくして玄関まで行くと「休館」の張り紙。
へなへなな気分になってしまった定休日の締め括りでした。(わらい) ()

手作りアイスクリーム 2005/11/2
風の便りで「花茶のアイスクリームの味が変わった」と流れてきました。
お客さまの舌は、正直ですね。だって、アイスクリームに使用している牛乳は、酪農家から直接購入している無調整の牛乳です。季節に四季があるように、牛さんの出す牛乳は、毎日同じ成分じゃ無い、例えば、放牧されて青草を食べる季節と牛舎の中で飼料作物を食べる季節では牛乳の味も変わります。又、素材に使う野菜や果物もいつも同じ味ではありません。
それは、アイスの味にも影響。大きな企業が調整して作る製品は、いつも同じ味かもしれないけど花茶は、そういう訳にはいかない。
又、少し味に変化があるとしてもより安心、安全なアイスクリームを作り上げるために製造方法を変えたものも確かにあります。これは、食品を提供する者の使命と自負しています。
簡単に味が変わったと片付けられる事を悔しく思う反面、上手くお客様にお伝えできてなかった事の自責の念で頭がいっぱい。
まだまだ、アイスばかりでなく他にも問題は出てくるでしょうが、お客様とのコミュニケーションをどうとるか、口頭ばかりでなく色んな媒体を使っていくことを努力せねばと思うこの頃です。
問題がでれば、解決へ一歩、一歩努力。花茶の歩く道は厳しいですね。応援してくださいね。 ()

ボーリング大会 2005/11/1
短期スタッフさんたちは、10月いっぱいで花茶の仕事が終わりました。ひと夏の忙繁期の間、ご苦労さま。そして、ありがとう。
今日は、ご苦労さんのお食事会の後、ボーリング大会でした。白熱の2人を除いて花茶おばさんとスタッフ達は、余裕のゲームです。青春時代には、よくボーリングしたなぁと思いながら燃えている2人を眺めて笑っていました。熱中できることは、良い事ですね。それにしても、もっと身体が覚えているはずなのに、スコアが伸びないのは、歳のせいですかね。(笑)
花茶のアイドルひなのちゃんも、ボーリング大好き。悔し涙と満願の笑顔が交さするゲームでした。優勝チーム(花茶おばさんは、勝組だよ)も、負けチームにも景品が付きました。(わらい) ()
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