作者綴り「2005年9月〜10月分」


落ち葉舞う季節 2005/10/29
暖冬異変と言いながら、気持の中では寒さより暖かい方を歓迎している花茶おばさんです。でも、一雨ごと寒さへ走っているのを感じないわけにはいきません。
庭の落ち葉にも、晩秋の気配がいっぱい。
もう、いつ雪がふってもおかしくないと覚悟を決めていますが、この先の雪の生活を想像し始めると、ちょっとうんざり。こういう時の気分は、鬱です。(笑)
しっかり雪が積もって、遠くの恵庭岳が凛と見える季節が来たら、この寒さあっての景色と絶賛するのにね。(ホント、わがまま)
コートの襟を立てる寒さの中なのに、今日も沢山のお客さまで嬉しい花茶でした。
ありがとうございます♪ ()
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To Andy 2005/10/25
Hello Andy!
このHPをAndyが、アメリカから見てくれていると判って、Mieはとっても嬉しくて、そしてAndyが懐かしくてたまりません。
ライブカメラから花茶の様子が見えるから嬉しいというmailを読んで、Mieも嬉しい!同じ景色を見ているんだね。
まだ、雪がいっぱい積もっていた3月でしたね。春の門出の季節にアメリカへ帰っていったのは。
Andyに教えられて作ったピーナッツバターicecreamは花茶で好評だよ。食パンにジャムとピーナッツバターをつけて食べてると美味しいと言って食べさせてくれた事、忘れていません。そして、icecreamを作って欲しいって言われたね。約束通り、商品にしたよ。
今、アトランタで新しい仕事についたとか。南北戦争などアメリカの戦争の歴史の深い土地ですね。「風と共に去りぬ」を読んでから、スカーレットが大好きなmieです。そのアトランタに住んでいると判って、ちょっと嬉しいです。新しい仕事と、はまっている趣味が将来の生活に活かせるように、努力してね。花茶からエールを送っていますよ。
Andyは、きっと日本に帰ってくるって言っているけど、私もいつかAndyのふるさとへ旅することを約束したいです。
Today,I was very happy to hear from you. ()

一列横隊 2005/10/22
爆笑。
えっ、何?夕方の花茶の庭に並んだ、並んだSmart。これって何ですか?と思わずお聞きしたけど、smaertオフ会と名乗られただけ。
12台くらいかな。一台だけいじけて離れた場所に停まっていましたが、見事でした。
ほんと、ここまで揃えば、おみごと!
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サンスベリア 2005/10/21
マイナスイオン効果が高く、空気清浄効果も有りと言うサンスベリアですが、花を咲かせる事をご存知でしたか。
サンスベリアにも花が咲くと息子に教えられたのは、ずっと以前の事でした。
息子が大学時代から大事に育ててきたらしいサンスベリアが卒業と同時に我が家に運び込まれて7〜8年、やっと、その花芽がつきました。
およそ観葉植物などに興味など無いだろうと思ってきた息子の意外な一面を知らされたのもこのサンスベリアでした。だから、手放されない気持で育ててきました。
何故だか、次男も大学時代からこのサンスベリアを育てていましたが、こっちは枯れる寸前の状態で私の手元に。数年の歳月で、立派なサンスベリアに成長してこの子も花を咲かせたんですよ。
ちゃんと開花したら、またupしたいな。 お部屋のインテリアグリーンにもなりますね。 ()
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散歩中です 2005/10/20
先日、意を決して長沼温泉まで11キロの道のりをウォーキングしました。それに気を良くして今日は5キロのウォーキングと思ったのですが、服を着替えに我が家まで帰るのが面倒で、スカートのまま散歩に出かける事にしました。
いつもの国道を避けて農道を足取り軽く歩いていたつもりです。
農道と言えども車の往来が結構激しくて、歩道の無い道はいやだなぁとか思いながら、ややうつむき加減に歩いていたのが、不審者に見えたらしい。
「どうしたんですか?大丈夫ですか?」いきなりダンプが横に止まって窓から声を掛けてきました。
もう、笑うしかなかったです。
手にハンカチなど持っていたら、家出主婦に見えたかも。
人など歩いていない田舎道は、ちゃんと仕度をするか犬でも連れてなければ”異様””不思議””不審者”に間違えられるみたいです。 ()

こんにちは、赤ちゃん 2005/10/18
ナオちゃんに、16日夕方、待望の赤ちゃんが誕生しました♪
元気な坊やです。昨日、我慢できない花茶のおばあちゃんは、病院へ駆けつけて赤ちゃんをだっこしてきたよ。
お腹の中で、すくすくと育っていたので、とてもしっかりとしていました。こんな赤ちゃんをだっこするのは何年ぶりだろう?と思いながら、無垢な顔が愛らしくてたまりません。
病院に居合わせたパパは、こんな幸せは無いという最高の笑顔。新前のママの得意な笑顔も最高!
おめでとう!元気に育ってね。
花茶の庭でわんぱくに走り回る日が、待ち遠しいな。
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小春日和 2005/10/16
暖かい日差しの一日で、こんな秋の休日をプレゼントしてくれてありがとう!と、感謝したくなる一日でしたね。
久しぶりにさくら(ポニーの名前)も柵から出してもらって、ちびっ子たちと一緒に過ごしました。
初めは珍しいものを見るような視線で、恐る恐るさくらに近寄っていた子供達もいつの間にか背中を撫ぜたり、頭を撫ぜたりとすっかり仲良し。愛くるしい笑顔になって、ほほえましい光景でした。
以前は、ウサギさんと遊べたのに残念がっているお子さんもいて、花茶おばさんも同様に残念よ。(アライグマに襲われるので、完全防衛ができる柵が作れるまで飼わないことにしました)
沢山のワンちゃんも花茶ランドの休日。久しぶりに花茶の庭が、元気になった秋日和でした。冬さん、来なくてもいいけどなぁ。 ()
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花茶の秋 2005/10/15
一雨ごと秋へ突進していますね。遅い紅葉も、里へ降りて来ている様。我が家の庭にも毎朝、枯葉が賑わってきています。でも、銀杏の葉っぱはグリーンのまま。こんなもんですかねぇ。
花茶の風物詩のひとつ。ドンと腰を据えて巨大南瓜さんです。
青空とコスモスと季節外れのひまわりとが、だいぶ寂しくなってきた花茶の庭に秋を演出してくれています。暖かい秋の日が続いているので、花茶原生花園の花たちも鮮やかで嬉しいな。
後、何日元気で咲いてくれるかなぁと空を見上げている私。 ()
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記念樹 2005/10/13
今年の春めでたくご結婚された花茶ファンのご夫妻が植えていきました。
イチイの木は恵庭市の木だそうですね。
おふたりのこれからの歩みも、ここに植えられたこの木と同じだよ。雨風にさらされて、そしてじっと待つ春への寒い季節。暖かいぬくもりばっかりが結婚生活でない、色んなことがきっとあると思うよ。
でも、きっと見上げるような大きな木になり、この木の下で睦まじく語り合う2人がいることを想像しています。
大事な記念樹を花茶の庭に植えてくれて、ありがとう。 ()
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やったぁ 2005/10/8
UHBのお祭り一日目が終了。念力が通らなくてあいにくの雨模様になって、とっても残念。
この天気ではアイスは負けだぁと覚悟をしていたのに、ショーケースまで故障して持参のアイスは全滅。すっかり、下降の一途をたどる私に「花茶のアイスクリームを目当に来ました」というお客様の声がマイクから流れているではないですか。(ヤッホー、やったぁ)もう、これで十分。
大歓声を受けて、ばんざーいをしてしまいました。(わらい)

昼食時、隣の浜中町の漁協組合のお母さんと一緒になってちょっとおしゃべり。
朝4時に海に入って昆布を採って、昼は天日で乾かし、夜なべで加工と袋詰め。そうやってこの加工品を持ってきたんだよと言う話。浜の人たちの生活を全く知らなかったので、うぅ...と頭が下がる思いでした。
パワフルで明るく、そして色っぽい母さんを隣に見ながら、ウン、私もまだまだ頑張るぞ!と気を取り直した一日でした。 ()

みんな、あつまぁ〜れ 2005/10/7
明日、UHBのお祭り広場にて”のりゆきのトークで北海道”番組の「ご当地母さん」たちが集まって、お祭りです。
初参加の花茶なので、様子がつかめませんが、ご当地母さんたちの物産ばかりでなくてUHBとしての盛大なお祭りがあるようです。全道各地から取材を受けたお母さんやそのグループが自慢の特産品を持ち寄って販売します(わくわく、楽しみ♪)。
アイスクリーム販売を主とする花茶ですが、この季節にアイスは弱いなぁと考えて収穫したばかりの小豆で”野菜団子入りぜんざい”も出す事にしました。
どうぞ、食べに来てくださいね。>おきゃくさま
それにしても、気になるお天気。野外でイベントは大丈夫?って伺った時、リポータの相川君「この時期、雨は降りません」って断言したでしょ。信じているからね。
パワフルな母さん達の念力で晴れますように。 ()

彼岸花 2005/10/6
先日、東京から大阪へ走る新幹線の車窓から赤い彼岸花の群生を見つけました。
今も土手や田んぼの畦に、群生になって咲き誇っているんだなぁと、ちょっとびっくり。
もう、こういう姿は見られないと思っていた私は目を凝らして眺めていました。子供のころ、通学の途中でよく見た真っ赤な花。彼岸に咲くから彼岸花、死者の霊が入っているから「シレイ」という名もあるんだよと教えられていました。真っ赤で綺麗だけど、摘み取って持ち帰ってくる気持には成らなかった花です。
車窓から見つけたとき、「あぁ、お彼岸だったんだ」と花から季節感を改めて感じた事です。
姑を見送って間もない私には、目にした彼岸花から姑を想いました。雑事で多忙きわまる日々の中、姑が「私を思い出してね」と言っているような気がしたのです。
お姑さん、あなたを忘れる事は無いですよ。 ()

帰ってきたよ 2005/10/5
空港に降りるとヒヤッとした冷気に全身が引き締まる感覚。あぁ、秋が深まっているんだと思いながら1週間ぶりに北海道の感触を感じながら我が家へ帰ってきました。
いつもの事だけど、物産会場の混雑や東京という都会の混雑振りにめまいを感じていた私には、この空気がホットします。今日も、あの街で働いている人たちを想像しながら、やっと他人事と思えるようになって、気持が楽チン。

ほんのわずかな1週間の間だったけどリピータになって通い続けてくれたお客様や、以前花茶へ立ち寄ったことがあって名前を見つけて懐かしくて来たというご家族。去年のマネキンさん。嬉しい訪問がいっぱいありました。
東京在住のPC友達もあちこち案内してくれたし、美味しい物も一杯食べてきました。
マネキンの方もとっても親切だったし、物産会場の皆さんにも親切にしてもらって気楽に過ごせて良かったぁ。
今までにない北海道物産だったなぁと思いながら...あぁ、今回は助手として若いスタッフを同行させたので、私の重荷は彼女が背負っていたのかもしれませんね。ありがとう、まなみちゃん。 ()

この青空の下で 2005/9/20
最高の秋空!こんなステキな秋日和をプレゼントされて、とっても嬉しいと思う一日でした。夏の頃のように、花茶の庭にはご家族は勿論ですが、熟年のご夫婦の仲むつまじい姿が良い感じです。
最高の秋晴れの空の下で、今日は北海道の素材を使って「北海道を食べよう」ツアーのご一行様たちが、花茶の庭で味覚の秋、食欲の秋を堪能されました。
石釜でピザを焼いたり、じゃが芋などの秋野菜の簡単な料理の講習があったりです。
じゃが芋をすりおろしてお好み焼きしてましたよ。石釜で焼いたパンプキンにシナモンをかけてみたり、ハーブを使ったお料理もいっぱい♪ねぇ、ピザ美味しいそうでしょう♪
北海道の特産品のお料理は、絶対が付く位、「美味しくて...」が普通ですよね。でも、今日は、この秋晴れのお天気も、何よりのご馳走でしたね。 ()
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夏の終わり 2005/9/20
周りの風景は、少しずつ秋色になってきました。春先の寒さからは、想像もつかなかった残暑を十分に味わっています。でも、この暑さは、今日までらしいですね。(残念!)
昨日は、敬老の日。敬老の日が変わったのでピンと来ないでいましたが、ご来店のお客様で気がつきました。
まだ、暑いと感じられる花茶の庭で、ご家族でアイスクリームを食べたり花茶原生花園(わらい)を眺めて歩いている姿を目にして、微笑ましかったです。 子供達も、まだノースリーブ姿!元気に駆け回って遊んでいましたね。

花茶の庭の土たちも、この賑わった夏の日を栄養に吸い込んでいることでしょう。やがて静かな時間が来ることが、まだ信じられない感じです。 ()
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おめでとう♪ 2005/9/18
今日を挟んで前後しているけど、スタッフの2人がお誕生日を迎えました。
花のシャロームさんから花束を頂いて、とってもハッピーなふたりです。花茶のスタッフ全員からは、小さな可愛いバケット。「こんなに良くしてもらって...」と、喜んでくれたふたりの笑顔が、今日の元気になりました。
みんなが幸せになれたお誕生日。仲良しこよしのスタッフたちに囲まれて、花茶おばちゃんも幸せいっぱい♪誕生日って、いいね。 ()
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石釜 2005/9/17
そうだった、これだ!(この歳になって気がついたというのは、ちょっと恥ずかしいけど。)
今日、簡易石釜を取り付けました。
耐熱煉瓦を組み立てて、出来上がった釜を見て思い出したのです。懐かしい祖父母のいた実家の台所にこの煉瓦を組み立てたお釜があったのです。
「かまやきが焼けちゅうよ(焼けているよ)」と、現在とは違うパン(とっても素朴な味わい)が焼けると祖母が声をあげて私たちと呼んでいました。
”かまやき=パン”だった事、この石釜で焼いていたから”かまやき”と呼んでいた事にこの歳になって気がついたって事です。
かまやきが食べたいと祖父に言えば、生地を作りこの煉瓦の穴から鉄板を出して焼いてくれたものです。
無口でめったに笑わない祖父だったのに、こういう事をしていたんだと尊敬。
隔世遺伝かな?数年前から息子がやってみたいと口走りはじめました。本格的に出来るようになるといいね。 ()
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かぼちゃ、じゃがいも... 2005/9/15
昨日の雨の後は大気も清浄されたようで爽やかな青空が眩しく感じられますね。ひと雨ごと秋の気配を強く感じてきて、冷気を感じる瞬間はちょっと寂しい気持に襲われたりします。
昨日準備した南瓜やじゃが芋で今日はアイスクリームを製造しました。
こっくりと蒸しあがった南瓜は、それだけで十分に美味しいけどアイスクリームに仕上げるとクリーミーな舌触りで、さすが花茶の人気者の自信味です。
南瓜には負けていましたが、今回は好い勝負になりそうなじゃが芋アイスクリームを秘策を練って製造しました。
秘策のアイスと言いながらも暴露してしまいますが、「いんかのめざめ」というじゃが芋さんで作ったんですよ。小粒なので皮をむくのに、スタッフはうんざりしていましたが、綺麗な黄色に栗のような甘みのある芋です。アイスには打ってつけの出来上がりになりました♪
何とか南瓜と勝負させてみたいと密かに楽しみに思っているところです。
とうもろこしに、栗にと秋の定番も揃って、美味しい花茶の秋がスタート。
これからが花茶農園の自慢の野菜たちで作る本番のアイスシーズンと思う花茶おばさんです。 ()
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ヒゲさんが来ている日だけのサービスだよ〜 2005/9/4
香ばしい焼きとうもろこしが、花茶の庭に漂います。ただ傍を通るだけでは済まされなくて腹の虫が騒ぎ出し、ついサイフの口も緩むようですね。
実際、とうもろこしだけの甘みと香ばしさで極上の旨さ。頬張る口元も目元も満笑。
花茶のお友達の通称”ヒゲさん”が仕事の休みの日のみ販売開始となる代物なので、毎日食べられる訳ではありません。(念のため)
彼は、お客さんの要望にお応えするのが楽しいらしくて、折角の休日なのに花茶に来てはせっせとご接待を始めて楽しそうにして一日を終わらせていくという、ちょっと変人さん。(わらい)
枝豆を湯がくのもとっても上手だし、焼き芋が食べたいと言えば焼いてもくれるサービス旺盛なヒゲさんなので、彼を捕まえたお客様はラッキーだと思いますよ。
ごめんなさい。一番ラッキーなのは花茶でした。花茶のスタッフ以外でも、こうやってお手伝いをして下さるお友達やファンがいることって、幸運です。 ヒゲさんの休日のみ花茶で展開されるサービスに遭遇したあなたも幸運者と思う花茶おばさんです。 ()
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出面のおばちゃん 2005/9/2
数日前よりイチゴの定植が始まっています。
好天に恵まれて、いや暑いくらいで炎天下のお仕事はキツイですよね。
花茶農園のお仕事は、もっぱらこのおばちゃんたちに支えられて長い年月続いています。私が、嫁いで来たときからのお付き合いですよ。だから30年ですねぇ..
あの頃おばちゃんたちも30歳若かったのに、今も同じ年齢に感じるのが不思議。もう、70歳を越してる人もいますが、現役で畑に出て働いているんです。パークゴルフしているんじゃなくて現役で働いているって凄い。
嫁に来た頃、何も判らない私に仕事をしながら色んな事を教えてくれたのもこの出面のおばちゃんたちです。嫁と姑、お料理、地域との付き合い方、仕事のやり方、作物の見方等など。
今も変わらぬ旺盛な仕事への意欲を感じます。腰を曲げながらも顔の表情は30年たった今も変わりなくて、私だけ歳を重ねているような錯覚になりました。 ()
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実りの季節 2005/9/1
美味しい秋が始まっていますね。
商店の店先にも、すいみつや梨、ブドウなど並んでいて胃袋が鳴りそうです。これから、柿やみかんなどタマリマセン。
花茶の庭の野菜たちも注目を集めています。一番人気は、瓜たちかな。
お子様達の「これ、なぁに?」という表情の目線がとても可愛いです。「これは、ひょっこりひょうたん島のひょうたん。こっちは、巻き寿司のかんぴょうになる夕顔だよ。これは、へちまでタワシになるよ」なんて、会話を一緒にしたいなぁ。 ()
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