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相変わらず、悪戦苦闘しながらのHPです。 パソコン暦も両手で数えるようになりましたが、未だ初心者マークが外せません(笑)
このページは友人、知人の叱咤激励に気を奮い立たせて、 頑張っている花茶おばさんの独り言のコーナです。

オープンしました 2018/2/21

2月のカレンダーは、動きが早い!
今月も後1週間くらいで終わるなんて、びっくり、びっくり。
花茶オープンして今日で5日目...。
幸い、お天気も朝夕に雪が降っていたけど、日中は晴れの天気に恵まれてのオープンでした。

「ここからの風景を見たくて。冬には冬の見飽きない風景が、あるねぇ。」と年配のご夫婦が、カウンター席に座ってつぶやいていた。
20数年、この景色を見続けている私も、全くもって見飽きない。
同じ景色であっても、その日、その時々の自分の気持ちの有り様で見る眺めが違って感じる。
20年前に、早朝アイスクリームの製造を終えて、芝生のベンチに腰かけて珈琲をすすりながら眺めていた至福のひと時、掛け替えのない時間を今もこの風景の中に思い出す。

ゴールデンウィークまでは、緩やかな花茶と思うけど、今年も良い想いが残る一年になりますようにと西の空に祈る。

昨日は、深川市の外れにある納内というところで男女共同参画の協会の方々の講演会に呼ばれた。
何度も冬の深川へは行ったけど、こんなに雪が深いのは初めてだった。
そして、何度も行ったけど観光らしいものに触れて来なかったけど、今回は案内して頂いて深川のポイントとなる観光地を見せて頂いた。
雪山で絶景という景色は眺められなかったけど、真っ白な雪の山道は美しかった。
全体的な雪景色は感動するものだけど、部分的に雪を見て美しいと感動した事は、めったにない。
雪は白龍さんだと友人が教えてくれた。
天上で皇帝に仕える白い龍だそうな。私は、勝手に福を雪にして天上から吹き降ろしてくれている龍だと解釈している。

深川でお会いした人たちのお顔を思い出しながら心地よい疲労感で帰りつきました。
チョコレート革命 2018/2/15

9日間のチョコ&マリアージュの催事が、昨日終了した。

花茶のお客さまやFacebookの繋がりのお客さま、そして三越のお客さま、沢山の方々のご来店下さりありがとうございます。

催事は疲れますが、それに見合った収穫も多くいっぱい勉強になりました。
同じ出店の企業さん達とも、不思議な空気を感じて気持ちが一体化しているような、三越のスタッフさんも気持ちよく応対して下さるので、居心地よく催事を終えることが出来ました。

チョコと言えばガーナでしょ!
と、ロッテガーナチョコレートで育った世代の私。
一枚のタブレットが数千円もするというモノが存在する事すら、他所の世界の事の様にしか思ってなかった。
こんなにブランドを誇る商品が有る事!
そしてちゃんと味や種類を知ってのファンが沢山いる事!
恥ずかしい話だけど、チョコレートに関して色んな事をお客さまから教えられるものでした。
金銭感覚の違いもしっかりと学びました。(笑)

まさに私の中のチョコレート革命が勃発した催事でした。(笑)

さて、17日には花茶のオープン予定日です。
催事で高揚した気持ちを花茶へ繋げて、今年もお客さから笑顔を頂けるように努力していきますので、よろしくお付き合いくださいませ。
ショートメール 2018/2/10

「今日、父のおまつりです。雨が降っています。寂しいです。」
先だって母の1周忌で高知に帰った折に、まだガラケーしか使ったことが無く、メールも出来ないという弟にメールの使い方を教えて来た。

今朝、催事の準備でバタバタしているところへ、弟から来た短いメール。
たったこれだけの文章だけど、弟の想いが込められていて、目頭が潤んでしまった。

忙しさにかまけて忘れかけていた父の49日が今日。
幾つであろうと親を想う子の気持ち、子を想う親の気持ちは、変わらないと思う。
兄も弟も深い愛情を持って今日は父を偲んでいると想う。
兄弟3人、違う場所に居ても今日は心を寄せ合っていると思えた。

今日もブログを見たと言って沢山の花茶のお客さまが三越の”チョコとマリアージュ”の催事に足を運んで下さりました。
今日で5日目。ありがとうね(^^♪

少々、お疲れ気味に成ってきた花茶おばさんであっても、花茶のお客さまにお会いすると元気の”気”が湧いてくるのです。
有難いなぁ、嬉しいなぁと疲れも無くなっているような、若さを取り戻す不思議な栄養剤。

今回、TVや紙面で紹介されているアメデイのチョコレートは、大好評で嬉しい悲鳴を上げながら頑張っています。
好評過ぎて、すでに売り切れの商品も出て、ハラハラドキドキ。

それにしても、数百円のお野菜が高いと昨今の話題なのですが、この高価なチョコレートがバンバン売れるのは、どういう事?
有難過ぎます。
このフロアーだけが、庶民の暮らしからは遠い処のような...(笑)

モチロン、花茶製造のアメデイのチョコレートジェラートも大好評で売れています。
これ食べるだけの為に来た。と、言って下さるお客さまの笑顔が嬉しくて元気が出ています。
明日も、頑張ろうっと!
”チョコとマリアージュ”三越にて 2018/2/8

オープン早々に、「チラシで見つけて来たのよ。やっと、アメデイがあった!」と嬉しそうなお客さまでした。
朝一番にこういうお客さまのお声を頂くと嬉しい。

6日から札幌三越催事場にて、チョコとマリアージュのイベントが開催されています。
花茶は、AMEDEIさんとコラボしてチョコレトのジェラートを販売させてもらっているんです。

英国で開催されているアカデミー・オブ・チョコレートの最高賞「ゴールデン・ビーン賞」を20回も受賞していると言う超が付く高級チョコレートのアメデイ。
ご縁を頂いて、秋口からこのチョコレートでの試作を重ねて来ていました。

そして、国内で唯一、札幌三越でチョコレートとジェラートの販売。かなり力を入れています。

催事場では、有名な企業のチョコレートが、それはそれは美味しそうに、そして、上品に陳列されていて生唾を飲み込むほど。
アメデイのようなかなりの高級品も沢山有るのですが、お客さまは平然とお買い求めくださります。
私とは、暮らし方が違うのかなぁ..高根の花のようなチョコ・チョコ・チョコレートたち。

花茶のコラボのジェラートも美味しかった!とお客さまからお声を頂ていますよ。
そして、「あっ!花茶。千歳の花茶ですよね。」と嬉しい声掛けをたくさん頂いています。
嬉しい。

そうそう、アメデイのチョコレートには年間2万枚しか製造されてないというシリアルナンバーが付いている商品もあります。
アメデイのチョコレートは、国内では唯一札幌三越のこの催事でしか手に入らないので拘ったお客さまが多くて、驚きました。
花茶おばさんも、初めてチョコレートのうんちく話が出来そうな感じです。

チョコ&マリアージュは14日のバレンタインデーまで開催されていますよ。
花茶のチョコレートジェラートを食べに来て欲しいな。
冬眠中の雑感 2018/2/5

インフルエンザは、治っているはずだけど、どうも咳だけはしつこい。
結構、咳は体力を使いますよね。
昨日は、日曜日なので切れてしまった薬の補充も出来ず、シンドイなぁと思っていたら近くに日曜日も診療しているクリニックが有るでしょ!と教えられて、早速行ってみた。

こういう時、「咳、お辛いでしょう?」と言って下さる先生の声掛けにも感激してしまいます。
漢方薬を処方してもらって、半信半疑で飲みました。

たった2回飲んだだけで、漢方薬が効果あるモノとは思えないけど、何か効いている気がした。
性格が素直だから、その気になって効果が出るのかなと言ったら、それプラセボ効果ねと言われる。
漢方薬も相性が良かったら、直ぐに効果が出る事も有るそうですが、私の場合、きっと、そのプラセボってヤツです。

人は思い込みの力で自然治癒力をアップさせてしまう能力が、有るそうです。
私には、その学習能力があるみたい。(笑)
信じるものは救われるって誰かが言ってますしね。

そんなこんな、かなりのんびりと体を休める日々です。
一日、これといった目標の無いまま時間を過ごしていたら、夕方になって、「私、これでいいのだろうか?」
本当は、もっとやる事有るはずだし、ぐずぐずしているから風邪が治らないのかも知れない。
ドンドンと気持ちが、凹みのんびりしていることに罪悪感みたいなモノを感じて落ち着かない感じなってしまった。

どこまで仕事人間なんだ!と、思う気持ちもある。

何はともあれ、のんびり出来るのも今日までの事。
明日からは、気持ちにも体にも気合を入れてお仕事モードに変換せねばです。

三越デパートの催事会場で、花茶おばさんはお手伝いしていますので、雪まつりの際にはお立ち寄りくださいね。
花茶製造の濃厚チョコレートアイスクリームを販売しています。

昨日も今日も、体を持て余しながら愛ちゃんと遊んでいました。
遊び疲れた愛ちゃん、私も"休むことも仕事のひとつ"と言いつつ、冬眠に疲れました。(笑)
3回忌を終えて 2018/1/30

落ち着く暇なしに既に1月も後1日になっていることに驚いた。
HAL農業賞の余韻に浸りつつ、不覚にもインフルエンザに掛かってしまいました。
それでも、28日は夫の3回忌だったので寝込む訳にもいかず、何とかおつとめを済ませました。

夫の兄弟にしてみたら、6人兄弟のたった一人の男兄弟で一番頼りに思っていただけに残念で仕方なかった年月だったと思う。
夫の幼馴染との思い出話の様子からは、昨年よりは諦めが付いたように感じた。
私も、随分と吹っ切れた気がする。
夫の事ばかりの想い出に縋りつく余裕もなく、次々と続く両親の旅立ちに屈折してきたので気持ちの置き所を無くして来た。

先日頂いたHAL農業賞で、
「農業賞っていうけれど、本当はその人の考えや生き方、感性に差し上げたい。」
と、言って下さった財団の方の言葉に、全てが報われたと夫や両親に報告出来た。
一人の女性としての枠だけでなく、人として自立して生きたいと奮起した私の生き方が理解されていたのだと思ったから。
陰ながら、それを応援して下さっていた人がいたと判っただけで、どれだけの想いが報われたか、私だけの想いではあるけど。
誰でもが得られるもので無いだけに、私は自分の生き様を悔いたりはしていない。
妻としてどうだったか?と問われたら、きっと、落第点しかくれないかな。
でも、最後の最後まで「俺は、幸せだった。」と言い残してくれた夫の優しさに感謝しています。

亡くなった後は、みんな善い人で思い出されるのが、嬉しいです。

子供たちも、夫の居ない生活に慣れて来てそれぞれの分野を責任もって果たしているように思う。
定植したブルーベリーが、この先どのような展開で花茶の運営に影響するか、きっと向こうの空から夫は笑いながら見ている事だろう。
HAL農業賞 2018/1/27

「聞き覚えのない電話が、掛かってきたけど、断りますか?」と、年の瀬も迫ってきたある日の事、訝しく思いながら電話を受けた。
HAL財団の方からの思いがけないニュースを受け取ったその日の事が、まだ鮮明。
大丈夫!知っている財団の方からよとスタッフ達を安堵させたけど、それは本当に思いがけないビッグニュースでした。
HAL農業賞に私が、決まったと言うお知らせでした。
これ、賞金付きのはず、やっぱりオレオレ詐欺?等と冗談を飛ばしながらも、やっぱり現実化しない思いがけない賞でした。

昨日、晴れの日(^^♪
ずっと前に”ホクレン夢大賞”を頂いた時に、夫に作ってもらった和服を着て参列しました。
あの日は、夫と共に参列して賞を頂いたけど、今回は息子が同伴です。

これまでの色んなことが、走馬灯のように脳裏に浮かんできて、不覚にも感極まっていた私です。

母が晩年になって、「美恵さんは北海道へ行って活かされたね。幸せになれて、良かった。」と言ってくれたことが有りました。
この北海道という大地が無かったら、私はどんな人生を送っていただろう。
「北海道へ嫁に来て、良かった。」と、スピーチしました。
沢山の人と巡り合って、この地に根付く事が出来た私の人生。
ここまでの道のりも周りの方々のお陰だから、この賞は花茶に関わる全ての人たちと共有できるものだと思う。

この賞を励みに、もう少し老体を輝かせられる人生、お仕事を続けていきたいと思う。
ありがとうございます。
再び高知へ 2018/1/23

「14日から作者綴りの更新が、無かった。」と、偶然に高知のスーパーで会った幼馴染に言われてしまった。
何をするにも気力が失せていたので、ブログも書けなかったけど、この度、母の1周忌で郷帰りをして何なのか判らないけど気持ちが吹っ切れた感じがする。

私たちの年齢になると親兄弟を見送る事も有って当然の事だし、若い時に見送った幼馴染を思うと自分が恥ずかしくなってしまった。

今回は、母の1周忌に小学4年生の孫二人を連れて高知入り。
子供は、外で元気に群がって遊ぶが一番!、思いっきり雪のない外で遊ばせてやりたいと思っていた。
空港へ着くなり桂浜へ直行。
石投げして...砂浜で走ってこの元気はすばらしい。

お天気も良く、土佐の海は初春の蒼い色をして、これぞ土佐!と思える。

昨年も来たのに、同じコースで龍河洞や高知城、日曜市は飽きなく回った。
何時来ても新鮮な感覚で目に飛び込んでくる高知の風景。
お堀の淵を歩いても人混みの日曜市をブラブラしても、温かい長閑さは優しい気持ちになるから不思議。

日曜市を歩くと数十年ぶりに合う学友は、露天のオジサンになっていた。
共に白髪の立派なおじいちゃん、おばあちゃんでも一言の言葉や顔のちょっとした表情の中から学生時代がそのまま蘇ってくるのが嬉しい。

子供たちは、露天で値切る事を楽しんで春くんなどは、女性用のショルダーバックを値切って購入して女子力アップと喜んでいた。
この子、面白い子だわ。と言われながら。
普段、孫と過ごす時間も少ない私だけど、おばあちゃん家業もオモシロイと思った。
今年は、もう少しおばあちゃん力アップしたいなと密かに思う。

関東地方の豪雪とやらで帰りの飛行機は、危ぶまれる中機内で1時間以上の待機のあと、無事に我が家に帰ることが出来た。

高知へ向かう前日の夜は、飛行機が落ちたら・・・と心配して夜泣きしていた孫(笑)だったのに、帰りの揺れる機体の中では何のその平然としている様にちょっと呆気にとられた。

帰りたくない、まだ高知に居たいという孫たちの楽しい冬休みをプレゼント出来て、おばあちゃんは一番シアワセだったよ。
「又、来たらえいがよ。」と、土佐弁で見送る叔父さんの言葉を外国語みたいな感覚で聴く孫達。
「みーちゃんは、土佐弁も判るの?凄いねぇ。」と褒められてしまった。(笑)
寒中お見舞い 2018/1/14

高知から帰って来て以来、千歳は良いお天気に恵まれています。
寒波と豪雪に見舞われた皆さん、本当に大変ですね。お見舞い申し上げます。

昨日、今日とセンター試験も有って、どんなにか大変な思いをされただろうと思っております。
センター試験の頃は、いつもお天気とインフルエンザの心配が、付き物ですね。
無事に、終えられたかなぁ。

先日、千歳市の消防出初式でした。
ひと中へ出る気分には成れなかったけど、ご招待を受けていたので気を取り直して出席してきた。

昨年も今年も喪中の私。
北海道では、あまり喪中に拘らない感じがするのは、私の勘違いかも知れないけど、実家の人たちに比べると気にしてない気がする。
喪中だから初詣は無論の事、神社の鳥居を潜り抜ける事は出来ないと叔母は、言っていた。
私が、知らなすぎるのかなぁ....。そんな事など思いながら出初式の後の祝賀会に参列していた私。
地元のの人たちの中に入っていくと気持ちも和んで笑顔になれたけど、まだワイワイ騒げない。

写真の猫たちは、高知で見かけた野良猫たち。
北海道の野良猫には、冬は試練しかないけど、高知の野良猫たちは日向ぼっこして気持ち良さそう。
楽園だね!
私も子供の頃、お日様が良く差して風の当たらない場所で近所のおじいちゃんと日向ぼっこをしていたよ。
今も忘れられないあの頃の光景が浮かんで来た。
シクラメン 2018/1/8

外出する気力も湧いてこず、暮れに出来なかった大掃除で体を動かす。
壁を拭いたりして、綺麗になったと自己満足しつつ、台所に花が無い事に気が付いた。

一昨年頂いたシクラメンは、葉っぱこそ元気よく育っているけど、蕾を持たないで冬を迎えた。
寂しいなぁ、そうだシクラメンを買ってこよう!
と、思い付きはしたものの、外出も億劫な私。

夕方、サーモンピンクのシクラメンを抱えて、お隣の奥さんが見えた。
少しは、落ち着いた?と、気遣ってくれてシクラメンを手渡された。

一日、布施明のシクラメンの花の歌詞が、オツムの中をグルグルと回っていたので、思いがけないプレゼントに涙腺が緩む。

今年も、よろしくお願いします。 2018/1/5

おめでとうございます!
お正月も5日になりました。新年早々のご無沙汰です。

お正月早々に書き込むのには、ためらいも有りましたが、前へ進めないので書くことにします。
暮れの27日、私の父が旅立ちました。
昨年の1月、母を見送ったばかりで父までもと思うと無情さを思わされます。
でも、両親とも天寿と思う90歳過ぎまで生きていてくれたことは、娘としても家族としても幸せな事。
両親にとっても幸せな旅立ちだったと確信しています。

晩年の両親は、若い頃の夫婦ケンカは何処へやら、お互いが求めあって夫婦ってこうやって本当の夫婦になるんだなぁと教えられました。
私も、同じように仲の良い夫婦で最後を迎えたいと思っていたのに、夫はあっけなく旅立った。

父の葬儀の後、私は叔父の家(父の元の家で有り、私の生家)で、過ごしました。
築80年程になる生家は、叔父夫婦の手で綺麗に手入れされて、古いと言いながらも味わいのある住居になっています。
子供の頃、広いと感じていた部屋の数々も大人になってみるとこの空間に大勢の家族が住んでいたのかと驚くばかり。

29歳で家長になったという父は6人兄弟の長男で私たち3人の子供たちと両親とを家長として守り育ててきた人です。
数々足跡やエピソードを叔父や叔母から聞いて、父の偉大さを改めて感じました。

この親を越す事なんて出来きるものではありません。

叔父の家で迎えた新年は、高知の郷土料理の”皿鉢”でした。
そして、招かれた従兄弟のお家では、手料理のおせち料理。
従兄弟夫婦の仲良さも刺激的でしたが、私への思いやりの優しい気持ちに甘えてきました。

両親が居なくなっても、「美恵の故郷になるき。」と、言ってくれる親友。
哀しい別れをしてきたけど、故郷は、温かい。


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